その他講演会

国内講演会

  1. 渡邊聖和, 芝軒太郎,島谷康司,微弱な振動刺激が身体動揺に与える影響,第26回ライフサポート学会フロンティア講演会,p.106,2017年3月
  2. 菅野 亮太,○芝軒 太郎,中村 豪,陳 隆明,辻 敏夫,誤認識を利用した代用発声システム,第17回公益社団法人計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2016),pp. 2105-2106,2016年12月
    優秀講演賞受賞
  3. 木下 直樹,川嶋 克明,尾倉 侑也,早志 英朗,曽 智,芝軒 太郎,森 裕紀,島谷 康司,栗田 雄一,辻 敏夫,新生児General Movements評価支援システムの精度検証,日本発達神経科学学会第5回学術集会, p.57, 2016年11月
  4. ○渡邊 聖和,芝軒 太郎,島谷 康司,耳介への刺激が身体動揺に与える影響,LIFE 2016(第32回ライフサポート学会大会,第16回日本生活支援工学会大会,日本機械学会福祉工学シンポジウム2016),pp. 525-526,2016年9月
  5. 富澤 太,芝軒 太郎,陳 隆明, 辻 敏夫,クラス偏KL情報量を利用した相互学習型筋電義手訓練システム,日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2016講演論文集,2P1-02a4,2016年6月
  6. 江藤慎太郎,渡橋史典,早志英朗,中村豪,芝軒太郎,高木健,栗田雄一,本田雄一郎,陳隆明,辻敏夫,バーチャルリアリティを利用した5指駆動型筋電義手のためのトレーニングシステム,日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2015講演論文集,1P2-K05(1)-(2),2015年5月
  7. ○尾倉 侑也,中島 翔太,右田 涼,早志 英朗,曽 智,芝軒 太郎,島谷 康司,竹内 章人,中村 信,奥村 彰久,栗田 雄一,辻 敏夫,てんかん発作診断支援のための乳幼児モニタリングシステム, 平成26年度日本人間工学会中国・四国支部,関西支部合同大会講演論文集,pp. 170-171,2014年12月.
  8. ○芝軒 太郎, 島谷 康司, 島 圭介, 辻 敏夫, マーカーレス運動解析システムに基づく新生児運動の経時的変化,日本発達神経科学会第3回大会, 2014年10月.
  9. ○右田 涼, 島谷 康司, 曽 智, 芝軒 太郎, 栗田 雄一, 島 圭介, 辻 敏夫, 動画像解析に基づく乳幼児行動マーカーレスモニタリングシステム, 日本発達神経科学会第3回大会, 2014年10月.
  10. ○中島 翔太, 右田 涼, 早志 英朗, 曽 智, 芝軒 太郎, 島 圭介, 島谷 康司, 中塚 幹也, 竹内 章人, 中村 信, 栗田 雄一, 辻 敏夫, 新生児の自発運動評価を目的としたGeneral Movements診断支援システム, 日本発達神経科学会第3回大会, 2014年10月.
  11.  ○中村豪, 本田雄一郎, 芝軒太郎, 陳隆明, 辻敏夫, OpenRTMを利用した環境制御装置「バイオリモート」のモジュール化, 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 2014年5月.
  12. ○渡橋史典, 芝軒太郎, 栗田雄一, 島谷康司, 長谷川正哉, 大塚彰, 中村豪, 本田雄一郎, 陳隆明, 辻敏夫,バーチャルリアリティを利用した相互学習型筋電義手トレーニングシステム, 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 2014年5月.
  13. 中島 翔太,右田 涼,早志 英朗,芝軒 太郎,島 圭介,島谷 康司,栗田 雄一,辻 敏夫,”General Movements評価のためのマーカレス新生児運動モニタリングシステム”,第46回日本人間工学会中国・四国支部大会講演論文集,pp. 84-85, 2013年
  14. ○右田 涼,菊池 亮太,芝軒 太郎,島 圭介,島谷 康司,栗田 雄一,辻 敏夫,“動画像解析に基づく乳幼児行動マーカーレスモニタリングシステム”,第13回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集,pp. 1695-1696,福岡,2012年12月
  15. ○森本 将斗,杉江 研勇,芝軒 太郎,島 圭介,栗田 雄一,辻 敏夫,“音声信号を利用した環境制御装置Bio-Remoteの操作方式”,第45回日本人間工学会中国・四国支部大会講演論文集,pp. 152-153,岡山,2012年12月
  16. ○今儀 潤一,山口 裕希,芝軒 太郎,島 圭介,栗田 雄一,辻 敏夫,“未学習クラス推定ニューラルネットによる筋電義手制御”,45回日本人間工学会中国・四国支部大会講演論文集,pp. 150-151,岡山,2012年12月
  17. 島 圭介, 芝軒 太郎, 辻 敏夫, 大塚 彰, 陳 隆明, 筋音図を利用した多自由度義手の制御, 第3回全国電動義手研究会, 2012年3月.
  18. ○丸元崇弘,植野岳,芝軒太郎,島圭介,栗田雄一,辻敏夫,神鳥明彦,佐古田三郎,“非定常リズム信号を生成可能なCPGシナジーモデルの提案と指タップ運動機能評価への応用”,第12回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集,pp. 1673-1676,京都,2011年12月
  19. ○早志英朗,平松侑樹,芝軒太郎,島圭介,卜楠,栗田雄一,辻敏夫,“判別成分分析に基づく新しい次元圧縮型リカレント確率ニューラルネット”,第12回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集, pp. 559-562,京都,2011年12月
  20. ○中村豪,村上隆治,芝軒太郎,島圭介,栗田雄一,辻敏夫,大塚彰,陳隆明,“Otto Bock筋電義手操作を目的としたバーチャルトレーニングシステム”,日本人間工学会中国・四国支部九州・沖縄支部合同開催支部大会講演論文集,pp. 84-85,下関,2011年11月
    (優秀論文賞受賞)
  21. ○伊藤達也,植野岳,芝軒太郎,島圭介,栗田雄一,辻敏夫,卜楠,“次元圧縮型確率ニューラルネットを用いたブレイン・マシン・インタフェース”,日本人間工学会中国・四国支部九州・沖縄支部合同開催支部大会講演論文集,pp. 82-83,下関,2011年11月
  22. ○村上隆治,芝軒太郎,島圭介,辻敏夫,大塚彰,陳隆明,“筋電義手操作のためのバーチャルトレーニングシステムの提案と仮想Box and Block Testの実現”,第20回計測自動制御学会中国支部学術講演会講演論文集,pp. 154-155,岡山,2011年11月
  23. 島圭介,高木健,○芝軒太郎,辻敏夫,小俣透,大塚彰,陳隆明,“把持力増大機構を有する5 指駆動型筋電義手”,第21回インテリジェント・システム・シンポジウム講演原稿集,2B2-4,神戸,2011年9月
    (プレゼンテーション賞受賞)
  24. ○芝軒太郎,島圭介,高木健,辻敏夫,大塚彰,陳隆明,“偏KL情報量に基づく動作選定法~ヒトとシステムが相互に学習可能な訓練システムの実現を目指して~”,第2回全国電動義手研究会,西明石,2011年3月
  25. ○村上隆治,芝軒太郎,島圭介,高木健,辻敏夫,大塚彰,陳隆明,“筋電義手操作を目的としたバーチャルトレーニングシステムの提案”,第2回全国電動義手研究会,西明石,2011年3月
  26. ○川本敬之,芝軒太郎,島圭介,辻敏夫,福田修,“加速度信号を用いたバイオミュージックシステム”,第19回計測自動制御学会中国支部学術講演会論文集,pp. 152-153,島根,2010年11月
  27. ○杉江研勇,草野洋一,芝軒太郎,島圭介,辻敏夫,上野直広,“頚椎損傷患者のための箔状圧電センサを利用したマスク型インタフェース”,日本人間工学会第43回中国・四国支部大会予稿集,pp. 84-85,広島,2010年11月
  28. 辻敏夫,○芝軒太郎,島圭介,高木健,大塚彰,陳隆明,“5指駆動型筋電義手と筋シナジーモデルに基づく新しい制御法,第25回日本義肢装具学会学術大会講演集(日本義肢装具学会誌,25巻特別号),pp. 58,神戸,2009年11月
    (シンポジウム講演)
  29. ○平松 侑樹,芝軒 太郎,島 圭介,辻 敏夫,”加速度センサを用いた新しい双腕動作識別法とロボット制御への応用”,第42回日本人間工学会中国・四国支部大会講演論文集,pp. 86-87,2009年
  30. ○村上 隆治,芝軒 太郎,島 圭介,辻 敏夫,大塚 彰,陳 隆明,”筋電義手操作トレーニングを目的としたバーチャルハンド制御システム”,電気・情報関連学会中国支部第60回連合大会講演論文集,pp.355-356,Oct.17,2009年
  31. ○島 圭介,芝軒 太郎,高木 健,向谷 直久,辻 敏夫,小俣 透,大塚 彰,陳 隆明,”把持力増大機構を有する5指駆動型義手の筋電制御”,第3回義手を語る会・抄録集,pp. 7-10, 2009年
  32. ○芝軒 太郎,島 圭介,辻 敏夫,高木 健,大塚 彰,陳 隆明,”偏KL情報量に基づく電極選定法”,第3回義手を語る会・抄録集,pp. 3-6, 2009年

国際会議

  1. Taro Shibanoki, Go Nakamura, Takaaki Chin and Toshio Tsuji, “A Voice Signal-Based Manipulation Method for the Bio-Remote Environment Control System Based on Candidate Word Discriminations”, Proceedings of the 2017 International Conference on Artificial Life and Robotics (ICAROB2017), pp.464-467, Segaia Convention Center, Miyazaki, Japan, January 19-22, 2017.
  2. Haruna Kokubo, Taro Shibanoki, Takaaki Chin and Toshio Tsuji, “Obstacle Avoidance Method for Electric Wheelchairs Based on a Multi-Layered Non-Contact Impedance Model”, Proceedings of the 2017 International Conference on Artificial Life and Robotics (ICAROB2017), pp.460-463, Segaia Convention Center, Miyazaki, Japan, January 19-22, 2017.
  3. Go Nakamura, Taro Shibanoki, Yuichiro Honda, Futoshi Mizobe, Akito Masuda, Takaaki Chin and Toshio Tsuji, “A human reaching movement model for Myoelectric Prosthesis Control”, Proceedings of the 2017 International Conference on Artificial Life and Robotics (ICAROB2017), pp.90-95, Segaia Convention Center, Miyazaki, Japan, January 19-22, 2017.
  4. ○Go Nakamura, Taro Shibanoki, Keisuke Shima, Yuichi Kurita, Yuichiro Honda, Takaaki Chin, and Toshio Tsuji, “Development of a Virtual Training System for Myoelectric Prostheses”, Asian Prosthetic and Orthotic Scientific Meeting 2014 in conjunction with The Second Meeting of the International Society for Restorative Neurology (APOSM2014 & ISRN), Taipei International Convention Center in Taipei, Taiwan, November 30, 2014.
    (招待講演)